Instagram縦長投稿(4:5)の画像サイズ 1080x1350【2026年最新】
Instagramの縦長投稿(4:5)に最適なサイズと書き出し設定。2026年最新仕様に対応。
最終更新: 2026年4月
サイズ早見表
| 用途 | サイズ | アスペクト比 |
|---|---|---|
| フィード(縦長) | 1080 x 1350 | 4:5 |
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Instagram縦長投稿(4:5)用にワンクリックでリサイズ。登録不要・無料・ブラウザ完結。
縦長投稿(4:5)用にリサイズするInstagram縦長投稿(4:5)とは
Instagramの縦長投稿では、フィードでクロップされにくい1080x1350px(4:5)がよく使われます。プロフィールグリッドのプレビューは縦長寄りに変わっているため、重要な要素は上下端を避け、中央寄りに配置すると安全です。
ポイント
- 1顔・ロゴ・重要テキストが中央に残るよう、4:5画像を設計しましょう。
- 2縦長投稿はフィードで縦方向のスペースを多く取るため、スクロールを止めるのに最適です。
- 3グリッドとフィードの両方で読めるよう、上下100px付近のエッジテキストは避けましょう。
- 44:5フィード用には1080x1350pxを使い、公開前にクロップをプレビューしましょう。
よくある質問
2025年にInstagramのグリッドはどう変わった?
Instagramのプロフィールグリッドは、正方形だけでなく縦長寄りのプレビューへ変わっています。フィードとグリッドでクロップが異なる場合があるため、被写体や文字は中央に寄せてください。
4:5と正方形どちらで設計すべき?
フィード用には4:5(1080x1350)が実用的です。グリッド対策としては、上下端の文字を避け、サムネイル上で顔・ロゴ・見出しが残るか確認しましょう。
縦長投稿で最も安全なエリアは?
Instagramのすべての表示面に共通する単一のセーフゾーンはありません。顔・ロゴ・重要テキストは中央寄りに置き、上下端から離してください。